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ルカとミエルの 今日も犬日和 | 元保護犬 スタンダードプードルのルカとミエルの毎日を綴ります。

リーフ・・・・リーフ!

9月21日。

去年のこの日、 リーフは虹の橋を渡って行きました。

私に 多くの、本当に多くの、幸せを残して。


お誕生日とか、結婚記念日とか、なんちゃらのアニバーサリーとか、
”この日”はこんなことのあった”特別の日”とかっていうの・・・
アンテ そういうの、元々 どうも苦手な人なので リーフが旅立ったこの日も、
さらっと過ごしました・・・さらっと。

普段と何の変わりもなく。



ただ、夕食の時に オットに「今日やったね、リーフが逝ったの・・・・」

オットも気が付いていて「そうやな・・・・」

それだけの会話。

でも 私には、それで十分。


あ、宗教的とかには不謹慎なのかな、一周忌とか何とか、考えなきゃならなかった?
だとしたら、りーやん、ごめん!



ただね・・・車を運転していて  ああ、今日はリーフの逝った日なんだと思うと
おかーさん、涙があふれてきて 困ったよ。




あれから ずっと、心の中には いつもリーフがいます。



リーフ。
お母さんのリーフ。






もしも 神様が 今 目の前に現れて 私に

「リーフを返してあげよう。いつのリーフが良いか?」と尋ねられたなら・・・・



私は 迷わずに答えます。


「リーフが虹の橋を渡ってしまう前の、あの 最後の夏のリーフを、お願いします。」と。



子犬の時のリーフでも、若さにはちきれていた時のリーフでもありません。
年老いて もはや歩くこともできなくなっていた、あのときのリーフを。
もう一度 私のそばに返してください。


自分の力で立とうとしてもがいて、もがいて・・・
オムツがずれて オチッコが漏れてしまって
毎日というほど オチッコの粗相の後始末と洗濯をしていた、あの夏。

あの時のリーフを返してください。


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2010年8月





「病気になったから・・」
「老いたから・・・」


そんな理由で犬を手放す飼い主もいると聞きます。

もちろん、犬の看病や介護を 一人で抱えきれない事情の方もいるかもしれない。



けれど 私ははっきり言えます。


そんな人たちは、せっかく犬と暮らしてきて 

一番大切な、一番素晴らしい時間を自ら捨てたのだ、と。



何も 時間的に、金銭的に、十分なことをしてやれなくても
犬はそんなこと ちっとも気にしません。
住み慣れた家で、自分の匂いのする場所で、最後の時まで、
愛する人と いつもと変わらない日を過ごすことさえできれば。。。

大好きな家族に 名前を呼んでもらい、撫でてもらいながら
そして 旅立って行ければ、その子は幸せなんだと思います。

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リーフは 娘が5歳・息子が3歳の時に我が家に来た犬でした。
今 振り返ってみても 慌ただしい毎日でした。
(この頃のオットは まったく犬育てには無関心の人だったので・・・)

良くも悪くも リーフのことは いつも後回しだった。
でも それが(たぶん)犬としてのリーフには良いことだったのだと思います。
リーフは 何事にも我慢強く、穏やかな犬に育ってくれました。



16年という歳月は 子供たちを成長させて
私達の何倍もの速さで時間を駆け抜けていったリーフは
子供たちの年齢を軽く追い越して そして年老いて・・・・



16歳を超えて 自力で歩くことが困難になったリーフ。
リーフがどうしたら ちょっとでも楽に立てるか・・・
オチッコの粗相に どんなオムツがいいか・・・
リーフのへらへらした笑顔、リーフの食い意地、
リーフ、リーフ、リーフ・・・・

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それは リーフとの濃密で、とても、とても、大切な時間だった。
今も あの日々は 私にとって 大切な思い出になっています。



リーフの朝顔。

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2010年 9月の朝顔

リーフが旅立った翌朝、雑草だらけの庭で、一つだけ咲いてくれた小さな朝顔。
朝顔なんて 植えたことのない庭なのに。

その澄んだ青色に 思わず空を見上げた朝顔。


ネットで見ただけのルカに会いに
名古屋まで行くことに戸惑っていた私の背中を押してくれた朝顔。

誰が何と言おうと この朝顔は 私にとっては”奇跡の朝顔”で・・・・


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こうして 取れた種を大切に大切にして


今年の春ごろに植えたのでした。
(その時の写真も撮ったのですけれど どこに行ったのか分からない~)


10粒ほど植えたのが
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こうして ちゃんと芽を出して

ぐんぐん成長して

こんなにモリモリな朝顔になっちゃった(笑)

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花の小ささは相変わらず(笑)

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可愛いです。

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ルカ、その朝顔が あの日の朝 三つも咲いていなかったら・・・・
かーちゃんは名古屋まで行く気持ちが揺らいで

ルカはここにいなかったかもしれないんだよ~(笑)


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2011年9月





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リーフ、ありがと。


すべては あなたから始まっているような気がする。。。。


 



 

Category : リーフ
Posted by アンテ on  | 20 comments  0 trackback

20 Comments

shioco87mana says..."No title"
おはようございます。
リーフちゃん、とても綺麗で、満たされてるお顔ばかりですね。アンテさん一家に、どれだけ大事に大事にされていたかがうかがえます。
朝から思わず涙がハラハラこぼれました。リーフちゃんも、そしてルカたんも、い~~っぱいの幸せをくれてますね^^


ハイ!ペット博・・・すごいヒトです・涙
なのでうちの子達はお留守番・・・。でも、だんだんと少なくなってきたような?不景気のあおりでしょうか?
何年か前はもすこしブースもいっぱいあってお客さんもモリモリいたように記憶してます。

わたしも人ごみ苦手です。田舎モノなので・笑
2011.09.22 07:59 | URL | #z8Ev11P6 [edit]
ソラママ。 says..."No title"
おはようございます。
リーフちゃんが虹の橋を渡って一年なんですね。私達もリーフちゃんに感謝しなくちゃ行けませんね。
ルカ君とアンテさんが出会ったからアンテさん家と出会えたのですから。
我が家も先住犬ゴンタが亡くなって私はしばらくワンコを飼う気にならなくて・・・なのにゴンタと先住猫のダイスケの法要を行う為にお骨をお家に持って帰ってきた時に出会ったソラが家に・・・
まだまだ心に余裕のなかった私に親友は「ゴンタとダイスケがソラを呼んだんだからと」背中を押してくれてソラは我が家に来ました。縁とは色々な所で繋がっているのですね。
今は生活のほとんどを一階で行っている私達時々二階で音が(家鳴り)すると正記さんと二人でゴンタが来てるね~なんて話をします。
思い出す事が一番のワンコ孝行だと私は思いますよ。

あ!ペット博は確かに凄い人ですね~でも土曜日はやはり人手が少ない気がします。(名古屋ですが・・・)昔は(食いしん坊の)ゴンタのために沢山試供品を貰いに回りましたが今は試供品を配るお店が減ったので(せこい!)少々寂しいですね。
スタンプーは目立ちますので一度行ってみるのも良いかと(笑)
2011.09.22 08:53 | URL | #eiuACf8c [edit]
ikemama says..."No title"
我が家のイケボウ(もうすぐ2歳)は昨年10月に、突然、いなくなってしまいました。原因不明の突然死でした。心の中での葛藤、現実の生活、ただ流される毎日。
そのでいろんな方の温かい気持ちを頂いて、今、シンとの生活があります。
そして、シンがいたからこそ、ルカ君・アンテさんにお会いする事ができました。不思議ですよね。。。
イケボウがもしシンと出会ってたら、びっくりするかも♪そのくらい性格が違います(笑)
散歩しながら、イケちゃんは、ここ好きだったな♪とか、思い出します。
2011.09.22 12:30 | URL | #yWiJTDc. [edit]
みっち says..."No title"
>一番大切な、一番素晴らしい時間を自ら捨てたのだ、と。
本当にそう思います。
うちの亡きわんこのことを思い出すのはやっぱり最後の時のことを一番思い出します。
体も痛いだろうし、くるしいだろう、でも、わざわざ尻尾を振って寄ってきてくれる、
そんな関係を20年近く築いてこれたんだなって思うといとおしくて仕方がありませんでした。

ルカちゃんとの出会いも、また、運命的な出会いで、
リーフちゃんとの最後の時間があったからこそ、
だんなさんと、一緒にルカちゃんの子育てを出来てるんだって言ってましたよね

また、みんなで素敵な毎日を過ごせそうですねv-238
2011.09.22 15:37 | URL | #- [edit]
nana says..."No title"
なんだか、ただ涙。
色んな意味で、いい涙です。

ホント、あの朝顔、リーフちゃんが咲かせてくれたから
ルカちゃんに会いに行けたようなものですものね。

一番大切な、一番素晴らしい時を、自ら捨てた。。
仰る通りだと思います。

昨日、ラフィ母さんのところで、お顔が汚れたプードルの写真を見て、悔しくて悔しくて。。
リーフちゃん、最後の最後まで立てなくなっても
アンテさんのお宅で愛されて幸せでしたね。家族にも
それが一番幸せな選択でしたよね。
大変だったかもしれないけど、そうしてくれて
ありがと。アンテさん。
2011.09.22 16:38 | URL | #QoBbrBfg [edit]
ハグママ says..."No title"
リーフは、アンテちゃん一家の心の中だけに生き続けているのではないよ・・・

あの時代を共有した「おばちゃん」達の心の中にもちゃんと生きています。

楽しかったね、たいへんだったね・・・
いろいろあったね。

私もジェスを亡くしてから、ことある度にめそめそしてました・・・

でも、ハグが来た。

ハグは、とても甘え上手の甘えん坊。
大きな身体で私の膝の上にも乗ってくるような子です。

時々思う。
ジェスがこの甘えん坊を連れてきてくれたのだろうって。
お母さん、泣いてばかりだから、よろしく頼むで・・・
ジェスはハグにそう言ったのではないかと。

ばかげてるけど、時々ほんとにそう思う。

2011.09.22 16:58 | URL | #- [edit]
みもと says..."No title"
昨晩の深夜で号泣。
コメント残そうと、また来てみたら、号泣。
(これだけ泣いたら、逆にスッキリ)

リーフちゃん、虹の橋の向こうのお友達に
お母さんのこと自慢しているに違いない!
『うちのかあさん、なかなかやろ?』
なんて(笑)

病気になったり、年老いて捨てられるペットを見て
一体、飼い主は何を考えてるんだ!?と
怒りでやりきれなくなることもありますが
これからは
あぁ、可哀想な人なんだ
と思うことで
人間のことを憎まないように、少しはなれるかも知れませんね。

ペットを飼うということは
そのコの一生を背負うこと。
一人一人がその気持ちを最後まで
持ち続けてくれることを切に願います。

アンテさんの言葉、胸にしみました。
アンテありがとう。
リーフありがとう。

2011.09.22 21:17 | URL | #- [edit]
アニーママ says..."No title"
号泣してしまいました。

私がアンテさんのことを知ったのは、
アテママさんのブログで、リーフ君の闘病記事を
見たのが初めてでした。

それからアンテさんのブログを見るようになって
今に至ってるので、私とアンテさんとのご縁も
リーフ君が繋いでくれたんでしょうね(*^_^*)

リーフ君、本当にすばらしいご縁を
ありがと!!

私もリーフ君に会ってみたかった。。。
2011.09.22 21:24 | URL | #- [edit]
アンテ says..."shioco87mamaさん"
いやいや、それが・・・ちっとも大切にされてなかった犬なんですよ(笑)
どうしても子供たちが優先の毎日だったから
家族の中で最下位の立場に満足していてくれた子でした。
子供達が手を離れて リーフに時間を割けるようになったときには
リーフは年老いていて・・・
空気のように そこにいて自然な子でした(笑)

それだけに 最後はリーフにあんな風に時間をかけることができて 
私達は幸せな飼い主だと思っています。
本当に・・・犬って幸せをくれますよね。


ペット博、行ってみたいなあ。。。。
でも ブースが減ってお客さんも減ってきてるって
なんか世相を反映してますね(笑)
オットに 行ってみたいーーー!と言ったら
「犬が楽しめないんだったら行かない」ですと。
この人、いつの間にこんな風になったんだろー??(笑)


 
2011.09.23 00:22 | URL | #jAL4TSMI [edit]
アンテ says..."ソラママさん"
はい、いつの間にか一年が経ちました。
早いですね~。
ルカがうちに来てくれて全く寂しくはないものの それでも季節が変わるごとに
この頃のリーフはこんなだったな~なんて思い出しては
不思議な感覚になっていました。

ソラママも不思議な縁でソラくんと巡り合っているんですね。
そういうのって、なんかあるよね?
・・・でも「二階で音が(家鳴り)すると正記さんと二人で
ゴンタが来てるね~なんて話をします」って・・
これってすごい(笑)
ソラママも先代犬はラブラドール。
なんかね、今のソラくんの育て方にも共通したものを感じるのですよ(嬉)
こういうのって面白いね~。


ペット博、
そうなんですよ~。
たぶん 沢山のワンちゃんも来るだろうから 一度行ってみたいんだけどなあ。
オット「人だらけで犬が遊べないんなら行かない」ですって。
まあ、そう言われると そうかな~なんて(笑)

2011.09.23 01:35 | URL | #jAL4TSMI [edit]
アンテ says..."ikemamaさん"
前のワンちゃん、イケボウって言ったんですね。
なんか可愛い名前~。

突然の死・・・ショックだっただろうな、とお察しします。
原因の分からない死ほど 後を引きずるものはない、と思っていますから。。。
(実は うちで飼っていた猫の一匹が原因の分からない死に方をしています。
一体なんで?いつ?どんな風に?と今でも時々思い出します)

でも ママさんが そこから次のワンちゃんを迎えてくださったのが
 私はとても、とても嬉しいです。
ママさんが経験した「心の葛藤」が 必ず次のシンちゃんとの生活に
プラスになっていると思うからです。

そうそう!
二匹目との生活って 前のワンコとの生活を もう一度追体験するような部分もありますよね。
「ここはリーフとも来た」とか「こんなことリーフにはしてあげれなかった」とか
ついつい思っちゃう。
イケちゃんを見送ったママさん、リーフを見送ったアンテ・・・
犬のお蔭で 少し成長しているのかもしれませんね(笑)


2011.09.23 01:44 | URL | #jAL4TSMI [edit]
アンテ says..."みっちさん"
ほんと、不思議なくらい、最後に一緒に過ごした時間が印象に残っています。
みっちさんも そんな犬の愛おしい姿を知ってはるんだ~、
なんだか嬉しいです。

そう、リーフとのあの時間がなかったら
今の 犬バカのオットはなかったと思います(笑)

そういう意味で 私達夫婦の今の生活の基礎を作ってくれたリーフ。
ほんとに たかが犬、されど犬。
すごい存在ですよね(笑)

2011.09.23 01:52 | URL | #jAL4TSMI [edit]
アンテ says..."nanaさん"
ああ、見ました・・ラフィ母さんのところに来た新しいスタンプー。
なんで、あんな・・・・と思ってしまった。
それなりに、それなりの、事情があったんだと思いたいけれど 
その子の命を預かった以上 もうちょっと何とか出来なかったのか?と言いたい、ね。

それでも 人を信じて 笑いかけてくれこの子達、
なんで裏切れたんだろーーー?


リーフの朝顔は本当に不思議です。
何で あの日 あの場所に咲いたのやら・・・
でも 今年は咲きすぎて(?)種、山ほど取れそうよ~(来年の夏、我が家は朝顔だらけ・笑)
2011.09.23 02:08 | URL | #jAL4TSMI [edit]
アンテ says..."ハグママさん"
ルカとハグちゃんとも不思議な縁だなーーーー!
会った瞬間から まるで恋人同士くらい仲が良いものね(笑)
こんな相性の良い二匹が そんなに時間をはなれずに
私達のところに来たっていうのも すごいと思う。

うん、ばかげているけれど そう思うよね。
ジェスが、リーフが、「次はこの子に任せよう」って繋いでくれたって。
犬達が繋いでくれた素晴らしい縁に 感謝、感謝の毎日(笑)
2011.09.23 02:14 | URL | #jAL4TSMI [edit]
アンテ says..."みもとさん"
あははは、逆にすっきりしましたか(笑)
いや~、ごめんなさい、ごめんなさい。
さらっと・・・が さらっとは出来なかったわ~。
私も リーフのことを書くと どーんと胸に来る。
リーフの写真を見て やっぱり涙が。。。。
あかんねぇ。。。

うん、病気になって、年老いて・・・
世話は大変かもしれないし お金もかかるかもしれない。
でも この子達は何も高額の治療や至れり尽くせりの介護を求めているんじゃないのにね。
ただ、飼い主さんのそばで一生を送りたいだけなのにね。
なんで それができないんだろう。。。。

でも 元飼い主に見捨てられた子達を預かって
我が子よりも心を寄せて家庭犬として成長させて送り出すみもとさんは偉いです。
尊敬します。
シンキンマンに負けるな~(笑)
2011.09.23 02:29 | URL | #jAL4TSMI [edit]
アンテ says..."アニーママさん"
そうなんですよね!
アニーママさんともリーフが縁なんですよね。
ほんと、今 思い返してみても リーフって本当に沢山の
素晴らしいご縁を私に残して行ってくれているんです。
本当に感謝、感謝です。

アニーママさん、リタママさん(ママになったで・笑)にも
リーフに会ってやって欲しかったなあ。。。。。
本当に人が好きで いかにも「ラブ!」って感じの子やったです。
人が好き過ぎて ちょっとうざくてKYやったし(笑)
リーフが逝ってから、たった一年しか経っていないのに、懐かしいです。。。。

2011.09.23 02:35 | URL | #jAL4TSMI [edit]
ニンファ says..."No title"
先代犬との想い出は私にとっては宝物です。
ただゴールデンののん太が逝ってすぐ後を追うように
キャバリアのベティが逝ってしまったのは言葉では
言い表せないほどショックでした。私がまた犬を飼おうと言わなければワイフは絶対飼わなかったと思います。
でも今ニンファがいてくれてとても幸せですしニンファを通じてアンテさんやいろいろな人と友達になれて
感謝しております。リーフちゃんアンテさん一家の方々に大切に可愛がられ幸せだったですね。
虹の橋のたもとからアンテさんファミリーとルカちゃんの事見守ってくれていますね。
2011.09.24 00:33 | URL | #/XGd.c7g [edit]
アンテ says..."ニンファさん"
正直言って ここまでリーフの存在が私達にとって大きいとは、
思ってもいませんでした。
彼がいなくなってから その残してくれた素晴らしい思い出とご縁に 
感謝する毎日です。。。。

またお会いできますね!
とっても楽しみです!!
2011.09.24 02:43 | URL | #jAL4TSMI [edit]
うららの母さん says..."No title"
すばらしい記事をありがとうございます。
我が家のうららやはるが老いを迎えるのは、きっと大分先のことだと思いますが、大切に最後の日々を過ごさせてやる覚悟というか、それすらすばらしい時間なのだと教えていただきました。
今のところ我が家の2匹は元気ですが、いとおしさが、ますます募ってきます。
大切に育てたいです。
ありがとうございます。
2011.09.25 12:23 | URL | #- [edit]
アンテ says..."うららの母さん さん"
はい、リーフを見送って
その最後の数か月・・・その毎日が どれほど内容が濃くて、
リーフと一体感を感じられる毎日であったことか・・・・
今もしみじみと思います、いい時間だったなぁ、と。

そして あのリーフとの時間があるから
今 ルカがミエルとの時間を愛おしく毎日楽しく過ごすことが出来るのだと思います。

>大切に育てたいです。

この 素敵な言葉に胸がキュッとしました。
ありがとうございます。
私も ルカとミエルを大切に育てますね。

2011.09.26 02:00 | URL | #jAL4TSMI [edit]

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